
ここでいう「レガシー」とは、自分のこれまでの生き様のことです。
生き様には、生い立ち、家族の歴史、自分自身の歴史、愛の歴史、仕事、人生哲学、心の発達など、さまざまなものが含まれます。
それは単なる記録ではありません。
誰かに伝えたいと思う「自分とは何か」そのものです。
そうした内容を記したレガシーノートは、公認心理師との面談を通して、これから一緒に、一から作り上げていきます。
心理師と共に、いわゆる「エンディングノート」を作成するサービスは、世の中にほぼ存在しません。
そこに、私たちのレガシー遺託の核心があります。
自分の人生を、自分の言葉で遺していく。
その営みを、ここから一緒に始めていきましょう。
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